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木工 家具 住まい作り工房です。
また
自然素材を多用した増改築、リフォーム工事も承っております。
あさひ丘工房は、北海道余市郡赤井川村あさひ丘に開設した
無垢・むく材を使用した手作り家具は住まいに安らぎと潤いを与えます。
特注家具、造り付け家具、古民家再生、増改築工事(リフォーム)
内装工事、ハウスシック対策、バリアフリー工事
自宅の窓からの景色
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私が物作りの世界に入ったのは
小物から家まで。
自分で設計し制作する。
使いにくいところは反省し もう一度作る。
それが日常。普通の生活にしたかった。
二十歳ぐらいの時の話。
そのような作品は見るのもイヤで
工場に残っていろいろ勉強しました。
それから5年働いた後 建築の道に進みました。
兄弟子も弟弟子も独立し家具工房を開業する中で。
暮らしやすい住まいを
デザインすること 家では家事など一切しない建築士が設計し
こんな家 日本中にあるでしょう。
使いやすいと思いますか?
みなさんの理想の住まいづくりに 私は協力出来ます。
でも あまり仕事の依頼をしないで下さいね。
1959年大阪市中央区に生まれる。
子供時代は、大阪府八尾市で暮らす。
1983年より福岡県の家具工房に弟子入り。
4年間修行しそののち1年勤務。
1988年2月、韓国、台湾を一人旅
妻となる人とはその時ソウルで出会う。 (韓流?)
1989年4月北海道 富良野の職業訓練学校建築科卒業。
1989年より富良野の 工務店を手始めに、
東京の練馬、新宿、墨田、板橋と
住まいを転々としながら 大工として働く。
1992年 富良野 に戻り4月4 日に結婚。
新婚旅行でマレー半島を1ヶ月半かけて縦走。
1994年、より理想の地を求めて赤井川村あさひ丘に移転
自宅兼工房、倉庫、畑、果樹園の建設。
1997年 独立開業 。現在に至る。
身の回りの物を自分で作りたかったからです。
釣りが好きだったので 釣り道具の箱を作っても
市販品のように上手に作れない。
一度も使いませんでした。
問題は技術と道具だ。
24歳の時に決意し ある家具工房に弟子入りしました。
朝7時から夕方6時まで仕事をし
夕食後10時11時までまた仕事。
日曜日も祭日も電気がもったいないと怒られようと。
最初の予定どおりに。
収入がすごく少なくなる建築の修行を
一から始める道に進みました。
あなたの本職は何?
よく聞かれます。説明が難しいのです。
家具を設計し作るだけではない。
家を設計し造るだけでもない。
みなさんの家の台所は使いやすいですか。
工務店のおやじが施工した台所。
妻が独立開業したので主夫業が忙しすぎます。
田舎暮らしの都会派?兼業主夫
はまだ としろう
濱田 敏朗
大阪市立工芸高校 写真科卒
卒業後、家業の食堂で調理師業に勤しむ。
彼女も韓国一人旅中。
登山 スキー 山スキー 樹木観察 旅行
山菜、キノコ、木の実採り ガーデニング
民家や社寺仏閣等建築物見歩き 温泉巡り
< 趣味 >
アップには耐えられないので画像は小さめ
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< 資格 >
インテリアコーディネーター
キッチンスペシャリスト
マンションリフォームマネージャー
二級建築士
あさひ丘工房への問い合わせ ・
電子メール
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| H17/04/05 新開設
あさひ丘工房のショッピングサイト
漫遊(まんゆう) 意味は気の向くままに各地を巡って旅をすることです!
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ウェブリング
ここは 心を癒すための 工房です
スピリチュアルコーチング
タロット占い CTI Japan(コーチング)
図書館司書 早稲田大学第一文学部 東洋哲学科卒
卒論「ユングと道教」
バックパッカーとしてアジア各地を放浪しました
アジアの雑踏、特にタイをこよなく愛してやまず、
とうとう語学留学もしました
バンコクの喧噪を
バイクタクシーの後ろにつかまりながら走り抜け、
静寂な寺院の木陰で物思いにふけり、
ワット・ポーでタイ式マッサージを学び、
運河を小舟で散策する日々は、
これ以上ないくらい幸せでした・・・
小学生の時にトマス・ゴードン博士の「親業」を読み、
感銘を受けました
中学生でフロイトの「夢分析」「精神分析入門」を読み、
衝撃を受けました
以降、心理学の本を読みあさっては
自身の生きづらさの原因を探るために自己分析にふける
内向の日々が始まりました
キノコ採り 山菜採り 温泉巡り
児童文学 観賞 映画鑑賞 乗 馬
妻の紹介
珠帆 美汐
たまほ みしお
パーソナルコーチング
< 資格その他 >
応 用 コース修了 資格コース受講中
兵庫県姫路市に生まれる
好きなことは一人旅
スピリチュアリズム 心理学 が大好き
< 趣味 >
珠帆美汐の電子メールは こちら まで